1900-08-08 著者別のまとめ - 「は」行 著者別のまとめ 東野圭吾 ノンシリーズ 【感想】東野圭吾『放課後』(講談社文庫)- 東野圭吾のデビュー作、女子校で起こる連続殺人事件と青春学園もの。 - 夜繙く 【感想】東野圭吾『白馬山荘殺人事件』(光文社文庫)- 英国風のペンションにて密室と暗号の謎、そして3年連続で起こる人死にの真実とはー。 - 夜繙く 羊太郎 ロクでなし魔術講師と禁忌教典 『ロクでなし魔術講師と禁忌教典』(ファンタジア文庫)- ロクでなしの魔術講師が学院の生徒や過去の仲間たちと様々な事件を乗り越えていく魔術学園バトルファンタジー。 - 夜繙く 【感想】羊太郎『ロクでなし魔術講師と福音後記』(ファンタジア文庫)- 全てが終わった後の各ヒロインとのIFの世界線、これが見たかったんだよ。 - 夜繙く 【感想】羊太郎『イヴと偽りの天使たち ロクでなし魔術講師と禁忌教典【正典】』(ファンタジア文庫)- イヴがクビになって、国外で教官になる!?その裏にはレザリア王国の内情が関わっており...イヴが主人公のスピンオフ外伝。 - 夜繙く 笛吹太郎 コージーボーイズシリーズ 【感想】笛吹太郎『コージーボーイズ、あるいは消えた居酒屋の謎』(創元推理文庫)- ミステリ好きの集いで身近に集まる謎を解いていく連作コージーミステリ短編集。 - 夜繙く ふか田さめたろう やたらと察しのいい俺は、毒舌クーデレ美少女の小さなデレも見逃さずにぐいぐいいく 『やたらと察しのいい俺は、毒舌クーデレ美少女の小さなデレも見逃さずにぐいぐいいく』- 安心の中でクーデレ美少女とのラブコメを読もう。 - 夜繙く 藤木稟 バチカン奇跡調査官シリーズ 【感想】藤木稟『バチカン奇跡調査官 黒の学院』(角川ホラー文庫)- 聖痕を浮かべる生徒や涙を流すマリア像、起きる連続殺人事件と奇跡を調査する『バチカン奇跡調査官』シリーズの一作目。 - 夜繙く 【感想】藤木稟『バチカン奇跡調査官 サタンの裁き』(角川ホラー文庫)- ロベルトの死の予言と腐敗しない死体の謎、ロベルトは果たして無事で済むのか、シリーズ2作目。 - 夜繙く 藤まる 【感想】藤まる『時給三〇〇円の死神』(双葉文庫)- 「死神」のアルバイトに誘われる少年、アルバイトを通して様々な人と出会い切ない結末のヒューマンドラマ。 - 夜繙く 伏瀬 「転生したらスライムだった件」 【感想】伏瀬『転生したらスライムだった件 23』(GCノベルズ)- リムルの帰還、イヴァラージェの不穏な動きと"あのお方"の復活。総力戦とリムルに委ねられた最終決戦が描かれるシリーズ完結作。 - 夜繙く 方丈貴恵 〈アミュレット・ホテル〉シリーズ 【感想】方丈貴恵『アミュレット・ホテル』(光文社文庫)- 犯罪者御用達のホテルで起きる殺人事件、ホテル探偵が華麗に解き明かす連作短編ミステリ。 - 夜繙く 本多孝好 『dele』シリーズ 【感想】本多孝好『dele』(角川文庫)- 死後に依頼人のデータを消す仕事を営む二人、様々なデータを消す過程で事件に巻き込まれていく連作ミステリ - 夜繙く 【感想】本多孝好『dele2』(角川文庫)- 妹の死に近づき、真相と邂逅する、真実を知った時裕太郎と圭司の関係性はどう変化するのか。シリーズ2作目。 - 夜繙く